Doorkeeper

AI・DXを導入してから「効果が見えない」とならないためのポイント 〜導入効果を定量化し、成果を確実にする「業務可視化」と「PDCA」サイクル〜

Tue, 09 Jun 2026 14:00 - 15:00 JST
Online Link visible to participants
Join the waitlist
Free admission
Registration closes 08 Jun 12:30

Description

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

「小さくはじめる」や「とりあえずやってみる」で必要な「どれだけの効果?」

特にAI活用において、「まずはやってみる」というアプローチは、スピード感を持ってプロジェクトを動かすための必要なスタンスです。しかし、そこには必ず、「投資に見合うだけの成果を出せるのか」という、ビジネスとしての説明責任が伴います。

導入後に「結局、何が変わったのか分からない」という事態を防ぐためには、検討フェーズの今、現行業務のコストと自動化後の効果を定量的に予測しておく必要があります。

「業務課題=大きい不満の声」になっていませんか?

不満が大きいところから改善する、とりあえずAIを導入してみる、というアプローチは失敗の始まりです。DXを成功させるためには、まず現行業務を徹底的に可視化し、「どこに・どれだけの・どんな無駄」が潜んでいるのかを定量化する必要があります。

業務フローを可視化することで、「実は自動化しても効果が薄い業務」と「小さな改善で大きなインパクトが出る業務」が明確になります。根拠のあるデータがあれば、現場のパワーバランスに左右されることなく、「投資の優先順位」を決定できるようになります。

定性的な改善から脱却し、AI導入効果を正しく計測して「次の一手」を明確にするための実践ステップをご紹介します。

可視化から「PDCA」へ。継続した改善が成果につながる

可視化のメリットは、導入前の判断だけではありません。導入後にどれだけの効果があったかを検証し、そこで見つかった新たなボトルネックを次の改善へ繋げる――この繰り返しこそが、DXを「やりっぱなし」にしない唯一の方法です。

また、業務が「見える化・標準化」されることで、特定のベテラン社員に依存していた「属人化」が解消され、社員の離職による業務停止リスクも防ぐことができます。

本セミナーでは、業務フローを容易に構築し、AI導入前後の効果を数値で比較・検証できる具体的なソリューションを、事例を交えて詳しく解説します。

こんな方におすすめ

  • 従業員1,000名以上の大企業で、AI導入・DX推進・業務改善を担う部門長/部課長クラスの方

  • AI導入の必要性は感じているものの、どの業務に適用すれば効果が出るのか判断に悩んでいる方

  • AI適用業務の特定からTo-Be設計・導入支援まで相談できるパートナーを探している方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AI・DXを導入してから「効果が見えない」とならないためのポイント 〜導入効果を定量化し、成果を確実にする「業務可視化」と「PDCA」サイクル〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

当社では、本フォームから取得する個人情報を下記の通り取扱います。
下記をご一読いただき、ご同意の上で送信してください。

1.個人情報の利用目的

本フォームからのお申込みにあたりご提供頂く個人情報は、以下の目的で利用いたします。
・主催、共催、協賛、協力するセミナーや展示会、イベントにおける参加者管理業務のため
・当社が主催、共催、協賛、協力する資料閲覧サービスや動画視聴サービスにおける資料閲覧・動画視聴サービスのご提供、並びに申込者管理のため
・メルマガ配信のため

2.個人情報保護管理者の氏名又は職名、所属及び連絡先

管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

3.個人情報の第三者提供について

当社は、本フォームから取得する個人情報を、本セミナーの主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
(1)第三者に提供する目的:各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内のため、各社のメルマガ登録のため
(2)提供する個人情報の項目:氏名、所属会社名、メールアドレス、電話番号、部署・役職、年代、アンケートへの回答内容
(3)提供の手段又は方法:暗号化したWebを経由して送信
(4)当該情報の提供を受ける者又は提供を受ける者の事業者の種類、及び属性:主催・共催・協賛・協力・講演企業
(5)個人情報の取扱いに関する契約がある場合はその旨:当社サービス利用約款による

4.個人情報の委託について

ご提供頂く個人情報は、利用目的の範囲内でその取扱いの一部又は全部を外部事業者に委託する場合がございます。その場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

5.開示等のご請求に関しまして

当社は、本お申込みフォームから取得する個人情報に関し、保有個人データ又は第三者提供記録に関するご本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止等、並びに第三者提供記録の開示のご請求(以下、「開示等のご請求」といいます)に応じます。
開示等のご請求に関しましては、下記「個人情報の取扱いに関するお問合せ先 」までお申し出ください。
なお、提供先である主催・共催・協賛・協力・講演企業のご請求窓口等は、各社のプライバシーポリシーを御覧ください。

6.個人情報のご提供の任意性について

当社に個人情報をご提供頂くことは、ご本人様の任意です。ただし、必須項目に設定する情報をご提供頂けない場合、及びご入力頂いた内容が正確でない場合には、本セミナーにお申込みができない場合がございますのでご了承ください。

7.本人が容易に知覚できない方法による個人情報の取得について

当社が運営するウェブサイトでは、ユーザビリティ確保のためにCookie情報を取得しておりますが、当該情報を特定の個人を識別して利用することはございません。

8.個人情報の取扱いに関するお問合せ先

当社の個人情報の取扱いに関するお問合せ、苦情及び相談につきましては、以下にお申し出ください。
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

About this community

マジセミ×業務自動化・効率化(デジタルとの新たな出会いと体験)

マジセミ×業務自動化・効率化(デジタルとの新たな出会いと体験)

本コミュニティは、マジセミ株式会社がプロデュースする、「マジセミ」のコミュニティです。 「マジセミ」とは、IT企業が単なる売り込みではなく、参加者のために本当に「役に立つ」情報を提供する、”本気”の問題解決セミナーです。 また、「マジセミ」を通じてデジタル関連のプロダクトやサービスとの、新たな出会いと体験の場を創造することで、IT業界・製造業の発展と、エンジニアの活躍促進を実現することを目...

Join community